お客様各位
「Yahoo知恵袋で風評被害を受けた誹謗中傷対策会社、同業者を裁判で訴える」と題されたネット記事において、シエンプレ株式会社(風評被害・誹謗中傷対策会社)が、同業者であるパフォーマンス・マーケティング株式会社の代表取締役を務める坂本大(個人)を提訴したという主旨の記事の中で、あたかも弊社(株式会社プログノシス)がパフォマンス・マーケティング株式会社と同一もしくは会社概要を変えたに過ぎない会社であるという誤解を招く記事がありますが、弊社とパフォーマンス・マーケティング株式会社とはまったくの別会社であり、本件には一切関わりはなく、 事実性や公共性が明白ではないもので、事実と相違ある誤った情報です。
誤解を招く要因として、弊社が現在利用しているドメイン「誹謗中傷対策.net」が挙げられます。 このドメインはビジネス上有益と判断したため以前譲渡を受けたドメインであり、過去にパフォーマンス・マーケティング株式会社が利用していたドメインの弊社が利用していたことで今回のような誤解が生じている状況は弊社としても非常に遺憾です。弊社はパフォーマンス・マーケティング株式会社と無関係です。 弊社顧問方々についても誤解が生じる事態となり、現在では記載ないようにしてございます。
当該記事ついては取材なども一切なく、当該記事の筆者が勝手な思い込みの表現を用い、記事内容を真実と信じていたとしても、真実と信ずるについて相当の理由があったとは到底言えないものあり、弊社とは何ら関係のないのにも関わらず、あたかも関係あるような記載がありましたので、現在、弊社の記載がある点について削除するよう要請しております。 お客様には、多大なご心配とご迷惑をお掛けしたことにつきまして、深くお詫び申し上げます。 今後ともお客様に安心してご利用いただけるプロジェクトをご提案できるよう、全力をあげて取り組む所存でございます。
2011年12月17日
株式会社プログノシス

一個人の発言によって多くの優良企業の日々培ってきた信頼醸成やコンセンサスを一気に崩壊させる手段が存在し、 個人の意見がメディア同等に重要視されてきた結果、それらを早期に抑止しなければ原状回復困難に陥る可能性が高くなりました。 それらの情報をいかにコントロールできるかが企業存続、個人の信頼存続、ブランドの維持に依拠しています。
我々はクライアント様のご状況を把握し、評判管理対策として、様々な問題の早期解決に尽力致します。
※これらの記述をコピーしたサイトが存在しますが、弊社とは一切関係のないものです。ご注意願います。
当社では、信用性を高めるため、当社から営業をすることは一切なく、御紹介およびお問い合わせのみで対応しており、法令を遵守しております。
クライアント様の問題解決に注力するのが我々の使命です。
また誇大表記などせず、具体的な実績などをふまえ、クライアント様に合ったプロジェクトを提案し、クライアント様のブランド力維持のための最適な 提案を致します。
是非、コンサルティング内容の詳細や対策方法の事例などをお聞きください。



ある人物が、賢明で思慮に富む人物であることを証明する材料の一つは、 たとえ言葉だけであっても、他者を脅迫したり侮辱したりしないことであると言ってよい。 なぜならこの二つの行為とも、相手に害を与えるのに何の役にも立たないからである。

何らかの根拠のないスキャンダルはなかったと信ずる。

各人は自己の前を見る。
私は自己の内部を見る。
私は自己だけが相手なのだ、私はつねに自己を考察し、検査し、吟味する。

風聞は河のごときもので、その源では最も狭く、下流では最も広くなる。